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	<title>Matsubara Lab</title>
	<link>http://www.matsubara-lab.net</link>
	<description>公立はこだて未来大学　松原仁研究室</description>
	<lastBuildDate>Wed, 10 Mar 2010 21:34:25 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ロボット情報学ハンドブックの写真</title>
		<description>本の写真を添付するのを忘れていました。
出版社で編集担当の北原さんと松井さんと
一緒にハンドブック完成を記念して撮った
写真です。

> 松原が編集幹事の責任者を務めた
> 「ロボット情報学ハンドブック」がようやく
> 完成しました。
>
> 松原仁他編：ロボット情報学ハンドブック、
> ナノオプトニクス・エナジー（２０１０）
>
> http://www.bk1.jp/product/03241996?pertnerid=p-suzuki00308/
>
> ロボットと情報は近いようでいてこれまでそれを一つにまとめた
> 解説はありませんでした。情報の人がロボットを知るために、ロボット
> の人が情報を知るために、あるいはロボットと情報を両方知るために、
> と企画したハンドブックです。多くのロボットあるいは情報の専門家に
> 執筆してもらいました。企画がスタートしてからいろいろあって出版が
> 遅れましたが、来週（3月15日の週）から本屋さんに出ます。ハンドブック
> ということで高い（36,000円＋税）ですが、ライブラリなどに置いてもら
> えるとうれしいと思っています。
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		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/03/11/063425/</link>
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	<item>
		<title>ロボット情報学ハンドブック</title>
		<description>松原が編集幹事の責任者を務めた
「ロボット情報学ハンドブック」がようやく
完成しました。

松原仁他編：ロボット情報学ハンドブック、
ナノオプトニクス・エナジー（２０１０）

http://www.bk1.jp/product/03241996?pertnerid=p-suzuki00308/

ロボットと情報は近いようでいてこれまでそれを一つにまとめた
解説はありませんでした。情報の人がロボットを知るために、ロボット
の人が情報を知るために、あるいはロボットと情報を両方知るために、
と企画したハンドブックです。多くのロボットあるいは情報の専門家に
執筆してもらいました。企画がスタートしてからいろいろあって出版が
遅れましたが、来週（3月15日の週）から本屋さんに出ます。ハンドブック
ということで高い（36,000円＋税）ですが、ライブラリなどに置いてもら
えるとうれしいと思っています。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/03/11/062749/</link>
			</item>
	<item>
		<title>北海道新聞提言</title>
		<description>北海道新聞の3月7日の朝刊の一面の
提言に観光について書いたものがまた
掲載されました。今回はサービスを科学
的にあるいは工学的にちゃんと分析して
対応することが観光にとっても重要だと
いうことを主張しました。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/03/07/155712/</link>
			</item>
	<item>
		<title>情報処理学会50周年記念全国大会</title>
		<description>情報処理学会が設立から50周年を
迎え、それを記念した全国大会が
3月9日（火曜）から11日（木曜）まで
東大本郷で大々的に開催されます。

http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/72kai/

松原はいくつかのイベント企画に関わっています。

10日（水曜）の午前は、「学会誌「情報処理」の未来」
という特別セッションで話をします。

http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/72kai/event/27.html

10日（水曜）の午後は「人工知能研究の
新展開」という特別セッションで話をします
（中島学長も一緒です）。

http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/72kai/event/45.html

また、9日（火曜）の午前は「ビデオゲーム
開発の現場では今何が起きている？」と
いう特別セッションの担当をしています。
私の出番はありませんが、弟が話をします。

http://www.ipsj.or.jp/10jigyo/taikai/72kai/event/23.html </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/02/19/002454/</link>
			</item>
	<item>
		<title>２月１８日の地域交流フォーラムで話をします</title>
		<description>２月１８日にはこだて未来大学主催で
地域交流フォーラムが開催されます。

http://www.fun.ac.jp/crc/crc_event/crcforum_20100218.html

この中で松原は観光の話をします。いかロボットの３号機も
登場してデモもします（足回りもある完成版です）。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/02/11/083546/</link>
			</item>
	<item>
		<title>未来大の地域交流フォーラムで話をします</title>
		<description>２月１８日に未来大主催で以下のフォーラム
が開催されます。

地域交流フォーラム　
「大学と社会連携の新しいかたち
―函館からの発信―」
http://www.fun.ac.jp/crc/crc_event/crcforum_20100218.html

この中で松原も観光に関する講演をします。
いかロボットの３号機のデモもある予定です。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/01/30/235257/</link>
			</item>
	<item>
		<title>日経ビジネス</title>
		<description>日経ビジネスの新年号（2010年1月4日号）の
「日本を救う夢の技術　2015年までの成長マニフェスト」
という記事でインタビューを受けました。インタビューの
内容も載っているのですが、松原がアトムの人形を抱いた
大きな写真が目立っています(29ページ）。
暗いご時勢なので、鉄腕アトムを作りたいという明るい
(というか能天気な？）目標がいいのでしょうか。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/01/13/103829/</link>
			</item>
	<item>
		<title>大ロボット展</title>
		<description>札幌市青少年科学館で行われる，冬の特別展「大ロボット展2010」の
ロボットコミュニケーション(実演)コーナーに講師として参加します．
参考：冬の特別展「大ロボット展2010」

クリックすると拡大


「IPロボットフォンのしくみを知ろう」
〜IPロボットフォン「あるくま」の仕組みの解説とデモンストレーション〜
講師 公立はこだて未来大学 教授 松原 仁 氏 他
場所 札幌市青少年科学館
日程 1月11日（月・祝）・12日（火）
第1回　10：00〜11：00 第１回目解説と実演
第2回　11：30〜12：30 第2回目解説と実演
第3回　14：00〜15：00 第3回目解説と実演
第4回　15：30〜16：30 第4回目解説と実演

IPロボットフォンの解説や，そのロボットを使用したコンテンツを
体験することができます．是非会場に足をお運び下さい！お待ちして
おります． </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2010/01/09/120956/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ロボット教室</title>
		<description>釧路と札幌でロボット教室をします。卒業
生である本間さん（釧路）、棟方さん（札幌）
と一緒です。

釧路遊学館　1月7，8日
http://www.kodomoyugakukan.jp/

札幌青少年科学館　1月11，12日
http://www.ssc.slp.or.jp/event/index.php?evmonth=01#000062 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2009/12/27/070005/</link>
			</item>
	<item>
		<title>理系バカと文系バカ</title>
		<description>竹内薫さんというサイエンスライターが
「理系バカと文系バカ」（ＰＨP新書）と
いう本を出しています。理系文系と区別
せずに融合させそうという趣旨で、ぼくも
それには大賛成です。

この本の中で「理系と文系の時間間隔の
ズレ」という節にぼくが登場します。松原仁
さんはロボカップで２０５０年に人間に勝つ
とか将棋でひらめくコンピュータを作ると
か言っているとして、時間間隔が長い理
系の例として出ています。 </description>
		<link>http://www.matsubara-lab.net/2009/12/25/125529/</link>
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